太陽光メンテナンスの総合専門会社

太陽光発電のメンテナンス とくとくサービス

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    • 契約しているメンテナンス業者に不満がある
    • なぜか売電価格が減っている
    • 台風や災害時にすぐに対応できない
    • 今の売電価格が適正か分からない
    • 自然災害で太陽光パネルが壊れてしまった

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    プラン 年額 月額目安 電圧点検
    スーパーラティブ
    (最上級)
    SL1 28万円 23,333 3
    SL2 18万円 15,000 3
    SL3
    (旧安心プラン)
    13万円 10,833 3
    スタンダード
    (標準)
    ST1 15万円 12,500 3
    ST2 13万円 10,833 2
    ST3
    (旧標準プラン)
    11万円 9,166 1
    グラス
    (除草メイン)
    GR1 13万円 10,833 1
    GR2
    (旧除草2回プラン)
    10万円 8,333 1
    GR3 9万円 7,500 ✖️
    シンプル
    (安価タイプ)
    SP1
    (旧おまかせプラン)
    8万円 6,666 1
    SP2 7万円 5,833 1
    SP3
    (旧格安プラン)
    5万円 4,166 1
    カスタムプラン お客様に合わせたプランを作成可能!


    ※上記全てのプランは野立て太陽光低圧野立てAC50kW未満かつ、1年間のメンテナンスの価格表となります。屋根上タイプや高圧発電所は適応されませんのでご注意ください。
    ※ お支払いは年額一括(ご契約時)となります。ご入金確認が取れました後、最短で10日以後から契約(及び保守)スタートとなります。
    ※過積載の状況により価格が変動することがございます。(50kW以上の場合は、kW当たり300円が加算されます)
    ※太陽光ストリング図(必須)及び、単線結線図(必須)、レイアウト図(準必須)をご提供頂くことが条件です。提供不可(紛失や実太陽光設備と相違のある図面等)の場合、初回のみ準備費として7.8万円が別途必要となりますので、必ずご契約までに準備願います。
    ※保守スタートまでに詳細位置情報(Google社、緯度経度の座標など)及び、鍵番号の情報が必要となりますので、予め必ずご用意ください。(緯度経度の例: 34.697655468220354, 135.50034284298718)
    ※上記保守点検により是正や修繕を伴う事象が発見された場合(パワコン故障、パネル破損、ケーブル焼損、設備劣化や破損、その他あらゆる故障や劣化)、別途お見積りとなります。
    ※⑤遠隔監視は(遠隔監視を既に設置されているお客様にて)アカウント情報(アイディーやパスワード)を共有頂く事で弊社管理が可能となりますので予めご準備願います。(注1.土日祭日を除く平日のみ毎日監視)
    ※⑦除草におきまして(発電所敷地内または、フェンス内において、)太陽光アレイの面積占有率が対象エリアの50%を下回る場合は別途費用が発生するケースがございます。予めご理解ください。
    ※⑦除草におきまして、その実施回数が年2回以上の場合は、全体回数の内1回が除草剤散布のみとなります。また除草時期に特にご指定が無い場合、除草剤散布は春ごろ、刈り取りは夏〜秋ごろを中心とさせて頂きます。
    ※⑦除草後の草は(持帰り廃棄処分ではなく)残置となります。またフェンス外及び、パネル下は除草対象外です。
    ※⑧パネル清掃実施の場合は上限100枚までとし、鳥糞や汚れの激しい箇所から順にピンポイント清掃となります。
    ※上記は北海道・沖縄・離島を除く全エリアが対象となります。また東北エリアは地域特性(雪害調整のため)により、別途お見積りとなりますので予めご理解ください。
    ※一度ご契約になった内容に関し、契約期間中変更の申し入れがございました場合、翌年契約スタート日からの変更となります。また契約満了日から3ヶ月前が変更不可期限でございますので、予めご理解ください。
    ※上記全てのプランは 2022.9.1 時点による価格となっております。やむを得ない事情により予告なく仕様変更または、価格変更が生じる事がございますので予めご理解ください。


    notice

    改正FIT法により、50kW未満の太陽光発電所でもメンテナンスが義務付けられました。
    適切なメンテナンスが行われていない場合、売電権利が失効する可能性があります。

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    無料点検項目

    • モジュール・ケーブル
    • 架台
    • 集電箱
    • パワコン
    • フェンス
    • その他、敷地内状況

    お客様の声

    大阪府 Sさん(48歳 会社経営)

    大阪府 Sさん
    (48歳 会社経営)安心プラン

    5年前に地方にある太陽光発電所を購入しました。
    改正FIT法により点検の義務付けがされましたが、地方まで行っていただける点検士が見つからずに困っていました。
    ネットで探していたところ全国で点検実績があるとくとくサービスを見つけました。
    相談から1週間以内に点検士を派遣してくれ、10日以内に報告書の提供を受け、雑草に覆われていて発電に影響していることを知りました。
    以来、年間契約で定期的に点検をお願いし、除草作業も点検メニューに含んで頂けているので今では発電も順調で安心です。

    神奈川県 Aさん(62歳 会社経営)

    神奈川県 Aさん
    (62歳 会社経営)カスタムプラン

    台風18号のときに、飛来物で太陽光パネルが破損しました。
    施工店に連絡したところ施工が忙しく対応に走れないとのことだったので、ネットで探してとくとくサービスを見つけました。
    翌日には点検士を派遣してくれて、断線の応急手当てを行い、1週間後にはパネルの交換も済ませてもらいました。
    事故のときのスピード対応が素晴らしかったので、今では年間の点検もお願いしています。

    岡山県Kさん(39歳 公務員)

    福岡県 Tさん
    (42歳 会社員)おまかせプラン

    知人からとくとくサービスの点検を紹介され、お試しで点検を依頼しました。
    太陽光パネルのコネクタが破損して発電ロスしていることを知りました。
    遠隔監視での発電量チェックだけでは気づきませんでしたが、定期的な巡回点検と駆付け対応のあるとくとくサービスのメンテナンスを選択してよかったです。

    太陽光発電所 防草対策

    よくある質問

    本当です。太陽光モジュール部は構造上10〜15枚程度を直列で繋いでいるため、1枚破損や低下=全体の低下へ確実につながります。

    品質はメーカーにより様々です。これらは製造時の品質管理に起因しますが、基本仕様に応じた出荷前検査等、メーカーごとに基準が違います。

    蓄電池を付ければ可能になります。近年性能はどんどん性能向上しており、まさに緊急時での非常用として大変重宝されます。

    本当です。経済産業省(資源エネルギー庁のページから(10kW以上の設備:発電設備が運転開始した月又はその翌月に、毎年1回運転費用報告が定められています)「定期報告の提出について」の詳細を確認することができます。

    弊社の知見だけでも様々ありますが、早いものでは4・5年から故障が確認できたケースから、10年程度で故障になるケースまで様々あります。但し平均的には10〜15年程度でファン回転異常から障害に至るケースが傾向的には多いと推察いたします。

    太陽光パネルは3つのクラスタにより構成されており、影がかかった部分の発電低下=ストリングス全体の発電低下へとつながります。これら樹木やフェンス、引込柱などの影影響は設計段階において避けるよう特に注意する必要があります。

    現在我が国における2050年再生可能エネルギーへの転換方針からみても、太陽光エネルギーは本命であり、その長い寿命と蓄電池への応用や、今後展開される託送への技術投資も含め、世界規模で「エコ」と言える技術であると言えます。

    発電はしますが、やはり発電量は日照不足に伴い大きくダウンいたします。

    もちろん汚れにより太陽光そのものが遮られる量のダウンは起こります。但し近年のパネルは表面処理が優れており、汚れが溜まりにくい構造になっているため、多少のロスはあるものの半減やゼロになるなどの大きな低下には至らないですが常に汚れチェックの留意は必須です。

    ソーラーパネルそのもののは蓄電できません。これらは別途「蓄電池」という機器を用いることで初めて可能となります。但し規模の大きい産業用発電所(10kW以上)となるとメーカー開発がまだ追いついておらず今後の展開に期待することとなります。

    積もった部分に関しては発電はしません。意図的に除雪を行うか、雪解けを待たなければ発電は大きなロスを生んでしまうため、留意が必要です。

    メーカーの仕様により差異はありますが、1モジュール当たり約10〜15kg程度ございます。課題や部品、ケーブル等も含むとさらに増えますので、全体ではパネル枚数分の掛け算が答えとなります。

    落雷は天災となりますのでやむを得ない部分ではありますが、太陽光へ直撃すると大きな破損を生んでしまう原因となります。地域的には多発する地域の場合は避雷針などの対策を講じることが有効と考えます。

    小さなものはコネクタショートから、火災までございます。また近年では盗難や動物侵入、豪雨に伴い地盤緩みによる陥没被害も増えてきている傾向にあり、定期的雑草の除去、フェンス見直しや監視カメラ等の措置を強くお勧めしています。

    法的にも報告義務的にも、実質的にも必要でございます。これらを怠ると事故や発電低下による売電金額の損失を生むばかりでなく、省庁や自治体からの勧告や、行政指導の対象になりえます。2017年以後からは実質FIT取消しという実例まで出てきておりますので、これらの保守点検+維持管理はオーナーの義務であり改めて必須であると言えます。

    notice

    改正FIT法により、50kW未満の太陽光発電所でもメンテナンスが義務付けられました。
    適切なメンテナンスが行われていない場合、売電権利が失効する可能性があります。

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