太陽光メンテナンスの総合専門会社

太陽光発電のメンテナンス とくとくサービス

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発電設備の点検と査定無料!日本全国・全メーカー対応O&Mならとくとくサービス
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太陽光発電施工業者顧客満足度No1! 太陽光発電メンテナンス満足度No1! 太陽光発電所買取サービス満足度No1!

調査方法:インターネット調査 調査概要:2020年8月サイトイメージ調査 調査提供先:日本トレンドリサーチ

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1業界トップクラスのコスパ!

プラン 年額 月額換算 電圧点検
安心プラン 13万円 10833 3
標準プラン 11万円 9166 2
おまかせプラン 8万円 6666 1
格安プラン 5万円 4166 1
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※過積載の状況により価格が変動することがございます。
※太陽光レイアウト図及び、単線結線図が無い場合、初回のみ準備費として4.5万円がかかります。
※遠隔監視は(遠隔監視を既に設置されているお客様にて)アカウント情報(ID+PW)を共有頂く事で弊社管理が可能となります。(注1.土日祭日を除く平日のみ毎日監視)
※除草後の草は持帰り廃棄処分ではなく残置となります。また敷地外及び、パネル下は除草対象外です。
※パネル清掃は上限パネル100枚までとし、鳥糞や汚れの激しい箇所から順にピンポイント清掃となります。
※ご依頼時までに詳細位置情報(Google社の座標など)及び、鍵番号の情報が必要となりますので、必ず予めご用意ください。
※お支払いは年額一括(ご契約時)となります。注2)上記は2021.5.31時点による価格となっております。やむを得ない事情により仕様変更または、価格変更が予告なく生じる事がございますので予めご理解ください。 ※東北は別途計算になります。

2メンテナンスをする事で発電ロスを抑えます!

メンテナンスをする事で発電ロスを抑えます!

配線や落葉・雑草などの外的要因のほか、配線や機材の相性などで発電量が下がっているケースが良く見受けられます。
まずは、とくとくサービスの無料お試し点検をおすすめいたします。

3安心の遠隔監視!異変があったら通知が来ます。

安心の遠隔監視!異変があったら通知が来ます。

唐突に起こる発電停止や低下が起こった際は、監視スタッフとメンテナンス責任者の携帯電話で確認出来る様にしています。

4緊急時の駆け付け対応!

緊急時の駆け付け対応!

台風などの災害時、発電量に異常が見られた際などに即時対応いたします。(※年1回。それ以上は要相談。)

5現場での目視点検も行います!

現場での目視点検も行います!

遠隔監視は発電量しか計測できず、パネルの汚れ・破損やフェンス・雑草の様子などは目視での確認じゃなければ分かりません。

6写真付きのレポートをご提出!

写真付きのレポートをご提出!

点検の結果を報告書として提出します。適切な発電ができているか、発電量や汚れ具合などを写真付きでお送りします。

7経済産業省への申請・報告もサポート!

面経済産業省への申請・報告もサポート!

面倒な書類作成や手続きも代行いたします。

8創業28年!15000件を超える実績があります!

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太陽光発電業界では歴史ある会社です。ぜひ弊社の「施工・導入実績サイト」をご覧ください。

無料お試し点検実施中です!
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メンテナンス不足による収益ロス

発電量を減らす様々な要因

落葉や雑草が多い

地盤や基礎の問題

害獣や糞害

パネルの向きと角度

パネルの汚れ・壊れ


報告書の確認不足

配線・機材の相性

倒産など施工店問題

地震・台風など災害

断線や故障

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災害を受けたパネルの復旧

【危険】破損した太陽光発電設備には近づかず、すぐにご連絡ください。

被災した太陽光発電設備の保管等について〜所有者等が私有地内等で保管する際の留意事項〜

太陽電池モジュールは光が当たると発電する。また、太陽光発電設備のパワーコンディショナーや、太陽電池モジュールと電線との接続部は、水没・浸水している時に接近又は接触すると感電する恐れがある。そのため、感電を防止するよう十分に注意する必要がある。
感電防止のためには、太陽電池モジュールの表面を下にするか、又は表面を段ボール、ブルーシート、遮光用シート等で覆い、発電しないようにすること。また、複数の太陽電池モジュールがケーブルで繋がっている場合、ケーブルのコネクタを抜き、ビニールテープなどを巻くこと。その際、ゴム手袋、ゴム長靴を着用し、絶縁処理された工具を使用すること。モジュール周辺の地面が湿っている場合や、太陽電池発電設備のケーブルが切れている等、感電の可能性がある場合は、不用意に近づかず、電気工事士やメーカー等の専門家の指示を受けること。また、降雨・降雪時には極力作業を行わない等の対策によりリスクを低減させることが望ましい。

(太陽光モジュールは大部分がガラスで構成されており、撤去作業等における破損による怪我を防止するよう十分に注意する必要がある。破損に備えて保護帽、厚手の手袋(革製等)、保護メガネ、作業着等を着用する等によりリスクを低減させることが望ましい。

ガラスが破損した太陽電池モジュールは雨水などの水濡れによって含有物質が流出する恐れや感電の危険性が高まる恐れがあるため、ブルーシートで覆う等の水濡れ防止策をとることが望ましい。

太陽電池モジュールによる感電、怪我を防止するため、みだりに人が触るのを防ぐための囲いを設け、貼り紙等で注意を促すことが望ましい。

環境省環境再生・資源循環局 災害廃棄物対策室 総務課リサイクル推進室

平成30年台風第7号及び前線により被災した太陽光発電設備の保管等についてより

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